本業は編集者、ディレクター。でも、実はシブヤ大学恵比寿キャンパス校長や、恵比寿のアートイベント発起人など、いろいろしてます。そんな小倉若葉(おぐらなおよ)の日常を綴っています。子育ても満喫中。
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
カテゴリ
以前の記事
関連リンク
Dual:
http://www.the-dual.com/
マルコ、鳴かない犬:
http://ameblo.jp/inukawa-marco/
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
エビベン、そしてこれから

エビベンが終わって、気がつけばもう10日以上も経ってしまいました。

終わってすべての力が抜けてしまい、ボーッとしていた……わけではないんですよ。

むしろ終わった途端、本業の締切がどどどっとあって、
おまけに予期せぬ特急仕事が複数発生したために、エビベン前と同様、
アップアップしておりました。


そして、ちょっぴり落ち着きを取り戻した今、
こうしてブログを書いているという次第です。

とっても寒いなか、笑顔でお手伝いしてくれた40名を超える
ボランティアスタッフのみなさん、

海のものとも山のものともわからない『エビベンvol.0』に参加してくださった
30組を超えるアーティストのみなさん、

エビベンを心待ちにして来場してくださったみなさん、

そして、開催に協力してくれたすべての人たちに、

感謝の気持ちを伝えたいと思います。


本当にありがとうございました!
遅くなってしまいましたが、深く深く御礼申し上げます。


コアスタッフも、みんなそれぞれに忙しくて、まだ反省会も打ち上げもできていないうえ
(今週末に行ないます!)、おまけに写真の整理もレポートも
これからという状況なのですが、私なりにほんの少しふり返りをしたいと思います。



エビベンはですねえ……
なんというか、奇跡のような光景に何度も遭遇してしまって。
詳しくは長くなるので省きますが……

そもそも本番が始まる前にもベンチから生まれていたコミュニケーションの数々。

渋谷区長が恵比寿公園に来る直前に上がった雨と、区長の言葉。

公園サインシンポジウム中、突然デジャヴのように降ってきた感覚。

シンポジウムの最後に、渋谷区の公園課課長が約束してくれた言葉。

雨上がり、太陽が降り注ぐ公園で、楽しそうにバルーンを手にする子どもたち。

そのとき、公園で繰り広げられていた数々のパフォーマンス……



日曜の夕方、ARの映像作品などが公開されていたアトレホールに向かいました。

そこで目にした、チームラボの『百年海図巻』。

この作品は、地球環境をテーマにしているのですが、
その映像を観ていたら、いろんな思いが込み上げてきて……


エビベンが私に教えてくれたのは、
ああ、私たちは何ひとつあきらめなくていいのだ、ということ。
実はできないのではなく、してこなかっただけなのだ、と。


公園なんてこんなもの。
ホームレスはいるし、
ごみやたばこの吸い殻は落ちているし、
落書きはあるし、
トイレは汚いし、
緑は少ないし、
禁止事項の文言が並ぶ看板ばかりで景観もちっとも美しくないし。

自分の住む街なんてこんなもの。
学校も会社も仕事もこんなもの。
日本の国なんてこんなもの。
世界なんてこんなもの。

私たちは、そうやって一体いくつのことをあきらめてきたのだろう?
しかし、それは自分の人生さえもあきらめることにつながっていないか?



私たち大人は、あきらめずに事態を打開していく勇気と知恵と行動力を、
本当は子どもたちに示すことができるのかもしれない。

自分たちの街は行政や一部の長老たちにゆだねるのではなく、
自分たちの手で自分たちが望むかたちにできるかもしれない。

なんだかそんなふうに思えたのです。


そしたらものの見事に涙腺がゆるんでしまって、
それを一緒にエビベンをつくってきてくれたさっちゃんに見られてしまったのですけれど。

で、そんな伏線に加えて、みんなが「すごくよかった」「すごく楽しかった」って
言ってくれたものだから……

ふり返ってみれば大変かっこ悪かったと思うのですが、
クロージングパーティで私の涙腺がいとも簡単に決壊してしまったのは
そういうわけなのです。



実はエビベンは、まだ続いています。

後日、ベンチの補修を行なったり、早速ベンチにいたずらされてしまったり。
(思い出すと、はらわたがにえくりかえるほどの怒りで震えます)

課題はいろいろあるし、具体的に策も講じなければなりません。


でも、次に向かって着実に進み始めてもいます。

うれしいことに、来年度、とある財団から助成金をいただけることになりました。
(苦手な書類と大格闘した甲斐がありました)

街のドンをはじめ、いろんな人たちからベンチを褒めてもらい、
もっと増やしてほしいという声をたくさんいただいています。


人々の記憶だけでなく、かたちに残ることのうれしさを、
恵比寿公園の前を通るたび、ひしひしと噛み締める毎日です。

自分が暮らし、働く街で、こんな幸せな気持ちになれる私は
ホントになんて幸せ者なのだろうと思います。


そんななか、参加アーティストのひとり、永岡大輔さんがこんなメールをくださいました。
ご本人の許可を得て、ここにご紹介させていただきたいと思います。



会話の為に肩書きやポジションを必要としない公園は
ある種の匿名性を維持し
知人には話せない事も話せてしまう場なんだと思いました。

ネットの匿名性は随分色々な方が問題視しています。
ただの帰納的推測の域を脱しませんが
公園のように、顔の見える匿名性と言うのは
非常に心地いいものだったのが印象的でした。


公園の在り方について考える事は人間の在り方について考える事。
今回の経験の中でそんな風に感じている所です。


今後多くのクリエイターの方々が
このプロジェクトの中
人と出会い重ねたダイアローグで
新しい公園やコミュニケーションの形を産む事を予感します。

今後の展開も楽しみにしております。




天にも昇るほどうれしい気持ちと、身が引き締まる気持ちと、半分半分。

今週末反省会をしたら、来週からは次のステージに向けたミーティングが始まります。


ここからまたどんな出逢いがあるのか。

小さなさざ波は大きなうねりとなれるのか。


誰よりも、私が、私自身に、乞うご期待!


c0073025_16182147.jpg

日曜日の午後、見事に晴れた公園に浮かんだバルーンのゲート。
両脇には、クリエーターによる新しい公園サインの提案が。


c0073025_16183064.jpg

ライブべインティングをしてくださったアーティストの西武アキラさん


c0073025_1618407.jpg

山本和久(Donny Grafiks)さんが手がけた、ピクトグラム。
既存の看板と並べると、どちらがわかりやすくて、デザイン的にもすぐれているか……一目瞭然でしょ?


c0073025_16185114.jpg

ボランティアスタッフによる手づくりバルーンは、どの会場でも大人気でした!


c0073025_16185841.jpg

恵比寿ガーデンプレイスの入口に建てた大きなドームテントの中では、
小さいお子さんから大人まで参加できる各種ワークショップを開催しました。


c0073025_1619612.jpg

ふき出しバルーンをもらうため、恵比寿ガーデンプレイスには行列ができたそうです。


c0073025_16191473.jpg

制作から配布までがんばってくれたバルーン隊。
本当におつかれさまでした!
来年は……バルーンを業者さんに発注できるよう、営業がんばるね(苦笑)。
[PR]
# by hanaoui | 2010-03-12 16:19 | diary
大変!
c0073025_13195831.jpg

事務所が犬屋敷!
今日から1週間こんな感じです。
[PR]
# by hanaoui | 2010-03-12 13:19 | 未分類
やった!
c0073025_8502791.jpg



東京新聞朝刊
[PR]
# by hanaoui | 2010-02-27 08:50 | diary
エビベン、PR中!

シブヤ経済新聞

CINRA.NET



東京新聞の明日の朝刊にも掲載される予定です。



よしっ、これから設営だっ!
[PR]
# by hanaoui | 2010-02-26 13:04 | diary
ベンチからはじまるコミュニケーション

これって、実はすごい光景!
c0073025_1015658.jpg



昨日のことです。

アーティストの永岡大輔さんが制作しているベンチにむらがってきた小学生たち。

ベンチに鉛筆でぐりぐり絵を描いているのが、よほど珍しかったようで、いろいろ話しかけていました。



すると……

永岡さん 「描いてみる?」

小学生 「えっ、いいの!?」

永岡さん 「うん。ここにね、こうやって……(手本を見せる)」



3人の女の子たちは、もう大興奮!

そして、ひとりずつ、それはもう丁寧に、ぐりぐりと描いてました。



ほんの一部だけど、自分が描いたベンチが、この先もずっと公園に残っていく。

彼女たちにとって、世界でいちばん特別なベンチになったにちがいありません。

そして、きっと、晩の食卓では、公園のベンチで起こったアーティストとのやりとりと、自分たちがどんなに素敵な体験をしたかを、誇らしげに話したことでしょう。



ベンチから新しいコミュニケーションが生まれたら。

そんな思いから始まった『エビベン』は、いよいよ今週の土日!

土曜日はあいにくの雨模様のようですが、日曜日ははりきっていきますよ!
[PR]
# by hanaoui | 2010-02-25 10:16 | diary
地元の応援が目に沁みる

エビベンは、本当にいろんな人たちに支えられてます。



c0073025_11354755.jpg

ベンチ制作中のアーティストへ、地元のおばちゃんからの差し入れは、おにぎりとみかん!!




「アートイベントのために、アーティストが作品制作中です」の看板には、こんな応援メッセージが!!
c0073025_11355817.jpg

なかなか泣かせてくれます。



こんなエビベンの様子が知りたい方は、ウェブサイトまたはtwitterで#ebibenを探してみてくださいね!
[PR]
# by hanaoui | 2010-02-23 11:39 | diary
エビベン、はじまっています!

いよいよ今週末に恵比寿初のアートイベント『エビベン』を開催します。

わ〜、でも、土曜日雨予報なんですよね〜〜。

晴れ女の力でなんとかもたせたいところです。



さて、ただいま、スタッフ総出で準備中ですよ。

c0073025_0272051.jpg

こちらはボランティアスタッフが会場サイン用のバルーンを制作しているところ。

今回のイベントの重要なキーアイテム、バルーン。
用意する◯百個、すべて手づくりなのです!!



c0073025_0273284.jpg

こちらは会場サインのサンプル。
実物はシルクスクリーン刷りになります。



アーティストの制作も始まってますよ〜。

c0073025_0275835.jpg

先週より制作を開始したアーティストの永岡大輔さん。


c0073025_0281323.jpg

な、なんと、画材は鉛筆!! なのです。
(もちろん仕上げはコーティングします)


c0073025_0283292.jpg

こちらは本日より作業を開始した大西真平さん。
図案をベンチにトレースしているところです。

屋外に設置されたもので、しかも変形しているものに、絵を描くのは、初めての経験だとか。
「自分のベンチが公園にずっと残るんですよね。すごくうれしいです」と、大西さん。

アーティストにとっても、公園のベンチを作品化するというのは、高いモチベーションにつながっているようなのです。


公共の場所で、公共の設備に、アーティストが描く。

しかも、お上からの発注ではなく、住民からの提案で、区も、アーティストも、動いた。

これって、今までの日本ではありそうでなかった風景。

ここ恵比寿から、新しいパブリックアートをたくさん発信していけたらいいなあ!
[PR]
# by hanaoui | 2010-02-23 00:28 | diary
保育園さまさま! その2

初めての保育参観デーでした。

何をしたかというと、チビすけをひよこ組に送り届けたあと、親は1階の部屋で待機。

その後、ひよこ組の廊下に集まり、先生たちが窓に貼った紙の隙間から、
チビすけやほかの子どもたちの様子を観察しました。

何せ親がいることに気づいたら、たちまち遊びどころじゃなくなってしまいますから!


巧技台と呼ばれる滑り台のようなもので遊んだり、音楽に合わせて踊ったり、
おままごとしたり……
そんな様子を見ていたら、思わず涙腺がゆるんでしまいましたよ。

ああ、もうすぐ1年になるのだなあ、と。
この1年は母も必死でしたが、子には子の大変さがあったわけで。


にこにこと先生やお友だちと遊ぶ様子は、1年前には考えられない光景でした。

だって、生後3カ月で人見知りを始めたチビすけ。
あまりにもなつかないので、最初のベビーシッターさんには
やめていただいたくらいでしたから……。


昨年の初秋、保育園で行なわれたお祭りでのできごとを思い出しました。

お祭りの最中、ちょうど目の前を通りかかった担任の先生に
チビすけを抱っこしてもらって、記念撮影をしました。

写真を撮り終えたので、「おいでー」と私が両手を差し出したら、
なんとチビすけは「もう少しこうしてる」とでも言いたげに、
先生にぴとっとはりついたのです。


チビすけがまだ1歳になる前のことです。

私的には驚くやら、うれしいやら。

というのも、あれだけ人見知りしていた子に、肉親以外にも気を許し、
心から信頼できる人がいるということが、わかったからです。

そんな恵まれた0歳児、そうはいないでしょう!?


人とは、世の中とは、基本的にいいもので、信頼に足るものである。

この概念は、大げさでなく、一生涯チビすけを助けることになるでしょう。

親には決して与えることのできない贈り物を日々いただいているのだと、
つくづく感謝したのです。


そして今日、楽しそうに遊んだり、ときにはお友だちと小競り合いしたり、
おいしそうに給食を食べたりする姿に、親の想像以上にたくましく
育っているのかもしれないと、思ったりして……。

お昼休みに、数名のお父さん、お母さんとカフェでごはんを食べながら、
世間話を含む、いろいろな話ができたのも、楽しかったです。
(ちなみに最年少のお母さんは、25歳でした!!)

4月から、転園で離れ離れになってしまうお友だちもいるけれど、
1年間、恐らくとても濃厚な時間をどうもありがとう。






c0073025_0104427.jpg

これまたたくさんの愛をもらっている、人生ふたりめのシッターHさんから
おもちゃや絵本とともにバレンタインチョコレートが届きました。
生まれて初めてのチョコだよ、どうもありがとう♪



c0073025_0123047.jpg

お年玉で買ってもらった新車に乗って、恵比寿のlimArtギャラリーに出動!
なぜか神妙な顔つきです。
[PR]
# by hanaoui | 2010-02-17 00:14 | diary
夢は叶えるもの

夏からずっと準備してきたアートイベントが、迫ってきました。

なんというか、かんというか、なかなか感慨深いものがあります。



「子育ても、仕事も、シブ大もやって、おまけにアートイベント!?」

アートイベントの話をすると、感心するというよりも、
あきれて開いた口がふさがらないという人も、少なくありません。

まあ、そうでしょう。
ごくフツーだと思います、その反応は。


でもね、私が動いているのは、誰かのため、とか、地域のため、とか、
そういうことではないんですよ。

今、私がその大きな流れの中にいると思うからやっているだけ。
波の向こうから、猛烈に呼ばれてる気がするんです。

立ち止まって考え始めたら、どうせやらない言い訳を考えるだけだから、
立ち止まらずに走っているだけなんです。
(もちろん、まわりのサポートがあってはじめてできることなんですが。)



ただ、確かにこれはもうすごい波ですよ。
でも、だからこそ波乗りが楽しい。

今は不況で、それどころじゃないって考える人も多いみたいです。
でもね、不景気って大きなチャンスだと思うんですよ。

子づくりしたり、子育てしたりするチャンス。
買い込んでほこりをかぶっている本を読むチャンス。
誰かに会って、話を聞くチャンス。

景気が良かったら、それどころじゃないですもの。
だから、インプットしたり、仕事以外のことをアウトプットするチャンスだと思ってます。


「エビベン(正式名は『恵比寿アートウォーク ベンチ to ベンチ』)と名付けた
アートイベントの先に何が待っているか、私にはさっぱりわかりません。

ただ、このイベントのために走り始めてから、
もう数えきれないほどの奇跡のような出会いを重ねています。
偶然てホントは偶然じゃなくて、必然なんですよね。


そして、つくづく思うのは、私には何もできないのだ! ということ。

結局、言い出しっぺの私は、アートについてもイベントについてもほぼ素人で、
何もできません。

できるのは、ただ伝えつづけることだけ。

でも、伝えつづけていれば、必ず賛同者が現れて、力を貸してくれたりするんですよね!


事実、身銭を切ってまでも一緒につくってきてくれた仲間たちには、
ただただ頭の下がる思いです。
(というわけで、ドネーション絶賛受付中!)


よかったら、今月末はぜひ恵比寿にいらしてください。

商業的なデザインイベントでもない、街おこしのためのアートイベントでもない、
行政と住民と地元企業を巻き込んだ、まったく新しいアートイベントが
産声を上げるのを観られるはずです。

特にこのイベントをしたいと私が言い出したとき、
「パンドラの匣を開けてしまったのでは?」
「次の2月に開催するのは、ムリなんじゃない?」
そう言った人に、ぜひ観に来てほしいです。

何も鼻を明かしたいのではありません。
ひとりの力は小さくても、言いつづけることで
夢は叶うのだということを、知ってほしいのです。


つい2、3日前、NYの廃線になった列車の高架橋が、
アートのちりばめられた緑豊かな公園に生まれ変わったのは、
たった2人の住民が言い出したのが始まりだったことを知り、
私も鼻息が荒くなっています。
http://www.thehighline.org/


夢は叶う。

大人がそう信じることこそが、子どもたちに夢を与えることだと思いませんか?



エビベンは、2月27日(土)、28日(日)の2日間行ないます。

単発のアートイベントとして産み落とすのではなく、
大きく育てていくための次のフェーズを視野に入れながら動いています。

もちろん、サスティナブルなプロジェクトにするためには、お金のことは避けて通れません。
そのこともきちんと見つめながら、実現させたいと思っています。


夢は大きく高く。

だって、どうせ見るなら、大きな夢のほうが楽しいから!



さて、エビベンをどんなふうに育てたいかは、また次の機会に。


エビベンについて、詳しい概要はこちら
(ニュース更新しなさすぎ!! ちょっと反省)
[PR]
# by hanaoui | 2010-02-14 21:54 | diary
保育園さまさま!

c0073025_0403059.jpg


チビすけ、元気モリモリです。

母があれこれ慌ただしい時期につき、とても助かってます。



保育園の連絡帳から、最近のセンセイのコメント。

◯◯公園からの帰りもよく歩いたKちゃん。
保育園の前の坂道は、手を離して行くことにしたのですが、
のぼりできついのもあり、疲れたのか涙になってしまいました。
でも、最後までよく歩きました。


……うむ、わが子ながら、なかなか根性がある!?


今日はお庭で遊びました。
砂場のフチのところで遊んでいたKちゃん。
「とって」
砂場の中、ほんの1m先のおもちゃを大人にとってと言ってました。
「Kちゃんがとって」
「……とって」
最終的に2才クラスの先生にまで「とって」と言ってました。


……うーむ、生意気すぎる!?
[PR]
# by hanaoui | 2010-02-11 00:47 | diary
Copyright(C)2000-2006 dual.inc All rights reserved.